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こんにちは!
愛知県の蒲郡市・豊川市・豊橋市・田原市・安城市・西尾市・碧南市・岡崎市・幸田町で家づくりを続けている、U-Style HOUSE(ユースタイルハウス)|上村建設株式会社です。
年が明け、「そろそろ家づくりを本格的に考えたい」という方が増えてきました。そんな中で気になるのが、これからの住宅トレンド。
2026年の家づくりを考える上で、私たちが強く感じているキーワードは「コンパクト × 省エネ」。この2つです。
今回は、国の動きや実際のご相談事例を交えながら、これからの家づくりで失敗しないためのトレンド予測をお伝えします。

ここ数年で、住宅を取り巻くルールは大きく変わってきました。
たとえば…最近の例を見てみると、
・2025年:省エネ基準適合が義務化
・ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及促進
・補助金や減税も省エネ性能が前提
などその傾向は誰が見ても明らか。そして今、業界内で話題になっているのが「2027年以降のZEHでは、蓄電池が実質必須になるのではないか」という流れです。
これからの家づくりは、太陽光で発電するだけでなく、電気を“ためて使う”時代へ確実にシフトしています。

電気代の高騰や災害対策を背景に、住まいの電気代対策や防災への備えは「太陽光だけでは不安」と感じる方も増えています。
だからこそ、これからは住まいに取り入れておきたいのが蓄電池!
蓄電池があれば、
・夜間も自家発電した電気を使える
・停電時でも最低限の生活ができる
・電気代の影響を受けにくい
といったメリットがあります。
ユースタイルハウスでは、最初から蓄電池を含めた住まいづくりを標準的に考えているため、将来の制度変更にも慌てる必要がありません。
「あとから付ければいい」ではなく、最初から見据えておくこと。これが、2026年以降の賢い家づくりです。

もう一つの大きなトレンドが家をコンパクトにする流れです。
実は最近、「昔建てた大きな家を解体して、今の暮らしに合ったサイズで建て替える」「老後の住まいとしてはコンパクトな家にしたい」というご相談がとても増えています。
また、若い世代で家づくりをされる方も「子ども部屋などは小さくしていいから、家をコンパクトにしたい」という方が多数派になりつつあります。
ユースタイルハウスでも、「子どもが独立して部屋を持て余している」「掃除や冷暖房が大変」といった理由で、大きな家からコンパクトな家へ建て替えるケースを実際に多く手がけています。
「コンパクトな家」と聞くと、狭い・窮屈といったイメージを持たれる方もいますが、実際はそうではありません。使わない部屋を作らないこと、動線を短くすること、断熱性能を高めて快適性を上げること。こうした工夫を取り入れることで、床面積以上に“暮らしやすさ”を実感できる住まいになります。
さらに、コンパクトな家は建築コストを抑えやすく、冷暖房効率も良いため、将来にわたって光熱費を抑えられるという大きなメリットがあります。省エネとの相性が非常に良い点も、今の時代に選ばれている理由の一つです。
これから家を建てるなら、「今の基準を満たしているか」ではなく、「数年先の基準でも通用するか」という視点が欠かせません。省エネ性能、太陽光、蓄電池、そしてコンパクトな間取りを最初からバランスよく考えることで、将来の後悔や追加コストを防ぐことができます。
――2026年の家づくりは、「大きくて立派」な家よりも、「無理なく、賢く、長く暮らせる家」が選ばれる時代です。
ユースタイルハウスでは、これからのトレンドを見据えた住まいづくりをご提案しています。将来も安心できる家を建てたいとお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください!
あなたの暮らしに本当に合った家づくりを、一緒に考えていきましょう。
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