子育てしやすい平屋間取りとは?おすすめサイズやスタイルをご紹介 | ユースタイルハウス

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こんにちは! 愛知県の蒲郡市・豊川市・豊橋市・田原市・安城市・西尾市・碧南市・岡崎市・幸田町
で家づくりを続けている、U-Style HOUSE(ユースタイルハウス)|上村建設株式会社です。
子育て世代のお客さまからここ数年人気なのが平屋のお家。老後のことだけでなく、子育てのしやすさも考えて、平屋を選ぶ方が増えています。
そこで今回は、子育て世代が暮らしやすい平屋の間取りやサイズについてご紹介します。

1.子育てしやすい平屋のサイズや間取りについて

子育て世代にとって、マイホームで大切なのが子ども部屋。お子さまが小さい頃は必要ないかもしれませんが、中高校生になるとやっぱり子どもたちの部屋は作ってあげたいところですよね。
子ども部屋も作れる平屋を建てたい場合の坪面積や間取りを見てみましょう。

1-1.【広さ】目安は24坪くらいから

平屋で子育てをするなら、広さとしては24坪くらいからを目安に考えておくといいでしょう。
ご夫婦とお子さま2人の4人家族なら、24坪でLDK+主寝室、そして2〜3つの子ども部屋を確保できます。

たとえば上の間取りは、リビングを中心に配置した24坪平屋です。
子ども部屋として、5.1帖の部屋を3部屋と、ご夫婦の主寝室をしっかりと確保できる間取りです。

少し子ども部屋のサイズは小さめになりますが、勉強したり寝たりするだけと考えれば、必要十分。
子ども部屋の収納クローゼットは扉をつけないスタイルにすれば、ベッドの置き方などの制約も少なくなり、使い勝手も良いでしょう。

1-2.【間取り】リビング横にフリースペースがあると便利

先ほどご紹介した間取りは、子ども部屋を3つ作っていましたが、子供部屋を2部屋にしてリビング横に小さなフリースペースを作るのも一つの手です。

例えば、蒲郡市大塚町西屋敷で公開中の平屋モデルハウスは延べ床面積23.5坪。
リビングの隣に、4.5畳ほどのフリースペースとして使える部屋をお作りしています。
間仕切りをつけて1部屋として使うのも良いですし、置き畳などを並べてくつろぎコーナーとして使うのも良いでしょう。

キッチンからも様子が見える場所なので、お子様のプレイスペースとしてもぴったりですよ。

2.子育てしやすい平屋を建てる際の資金計画のコツ

これから教育費なども必要になる子育て。
だからこそ、マイホームを立てる際には無理のない月々の返済額で家を建てることが肝心です。
子育てしやすい平屋を建てる際の資金計画のコツについて、最後にご紹介します。

2-1.安心なのは「家賃並みの支払い」に抑えること

例えば、将来の教育費をコツコツと積み立てておくために家計を考えたとき。
「今住んでいるアパートの家賃くらいの範囲で収められたらいいな」という方も多いでしょう。

U-Style HOUSE(ユースタイルハウス)|上村建設株式会社では、規格住宅というスタイルを採用し、余計なコストをかけない家づくりをしています。
また、太陽光発電や蓄電池を標準搭載することで毎月の電気代も節約。

トータルで毎月の住宅ローン返済が家賃並みに収まるプランをご提案しています。

ぜひ、気になる方は具体的な資金計画をまずは一緒に作ってみましょう。
建てたい平屋のサイズや、土地の購入の有無などに応じて、最適な資金プランを一緒に考えさせていただきます!

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