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こんにちは!愛知県の蒲郡市・豊川市・豊橋市・田原市・安城市・西尾市・碧南市・岡崎市・幸田町で新築住宅を建てている、U-Style HOUSE(ユースタイルハウス)|上村建設株式会社です。
家づくりを進めるにあたって、初期費用だけでなく、将来的にかかる維持費や光熱費、太陽光発電の活用によるコストやメリットについてもしっかりと考えることが大切です。ここでは、賢い家づくりを実現するために、どんな費用がかかるのか、どのようにコストやメリットを考えれば良いのかについてご紹介します。
住まいを長く快適に保つためには、維持費がかかります。
イメージとしては車の車検代や整備費用がかかるのと同じようなもの、と捉えてみるとわかりやすいかもしれません。
たとえば、家の外観や設備が痛んできた場合には適切な手入れを行うことが大切です。こうした定期的なメンテナンスを行うことで、家を長く快適に住み続けることができます。
さらに、住んでいる地域によって家の劣化具合が異なることもあります。例えば、海沿いの地域では塩害などによる劣化が早く進むことがあり、こうした地域での維持費は予想以上に高くなることもあります。土地選びの際に、こうした環境要因も考慮することが大切です。
メンテナンス費以外にもマイホームで使う電気代なども忘れてはいけない維持費のひとつです。マイホームをどう建てるのか、どんなマイホームを購入するかによってかかる費用は変わるもの。例えば下の表は、ユースタイルハウスの住まいと建売住宅、注文住宅などを比較した表です。
電気代や月々のローン支払いをみるだけでも大きな違いがあることがわかりますよね!
また、ユースタイルハウスでは、10年目まで定期点検があり、外壁の塗装や設備の点検を行っています。点検の際には、家の状態を見て、適切なアドバイスをもらえるので不要なメンテナンス費用を使ってしまうこともなく安心です。また、10年目を迎えると、家の状態に合わせて必要な手入れや修理について具体的なアドバイスもしていますので、ぜひ気軽にご相談ください!
太陽光発電は、電気代という住まいのランニングコストを抑えるためにとても有効ですが、それだけではすべての消費電力をカバーすることは難しい場合があります。その理由は、「太陽光発電だけだと、発電していない夜には電気を買わないといけないから」。そこで活躍するのが、蓄電池です。
蓄電池を導入することで、昼間に太陽光発電で得た電力を蓄え、夜間や停電時にその電力を使用することができます。これにより、電力を自給自足に近づけることができ、電力のコストをさらに削減できます。また、現在も電気代は値上がりの傾向にあるため、蓄電池を活用した自家消費型の暮らしは、長期的に見て非常に賢い選択肢となるでしょう。
また、太陽光発電の売電収入の単価は、契約から10年目まで固定されています。ですが、11年目以降は売電収入が減少するため、自宅で消費する電力を自分で賄う方がメリットが大きくなるんですよ!
――家を建てる際には、初期費用だけでなく、維持費や光熱費、将来のコストメリットも考慮した計画が必要です。将来的なライフサイクルコストを重視することで、長期的に安心して暮らせる家づくりが実現します。賢い選択をして、快適な生活を手に入れましょう。
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