【平屋マイホームのススメ】平屋でリビングを中心にした間取りが選ばれる理由 | ユースタイルハウス

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こんにちは!愛知県の蒲郡市・豊川市・豊橋市・田原市・安城市・西尾市・碧南市・岡崎市・幸田町で新築住宅を建てている、U-Style HOUSE(ユースタイルハウス)|上村建設株式会社です。

ユースタイルハウスでも大人気の平屋。「せっかく家を建てるなら平屋で!」と考えている方から支持されている間取りの一つが、リビングを家の中心に置いた間取りです。
リビング中心の間取りにはいったいどんな魅力があるのでしょうか?徹底解説いたします!

1.リビングを中心にした間取りってどんなもの?

※詳しい間取りはこちらをチェック!
【平屋 24坪 4LDK】家族団らんリビングを家の中心に!
https://uemurakensetsu-mikawa.jp/lineup/546

たとえば、上の間取りは24坪4LDKの平屋です。
家の真ん中にある14畳のLDKは、4つの洋室すべてにリビング経由でアクセスできます。
こんなふうに、どのお部屋に行くのにもリビングを通る間取りの魅力は一体どんなものがあるのでしょうか?さっそく一緒に見ていきましょう!

2.リビングから子ども部屋が近い魅力「コミュニケーションが取りやすい」

子ども部屋に入るためにリビングを必ず通る間取りにすることで、家族間のコミュニケーションが自然と取りやすくなります。

たとえばお子さんが学校から帰ってきたときに、リビングでお母さんの顔を見てから自分の部屋に行くようにしておけば、自然に家族が顔を合わせる機会が増えますよね。

「おかえり」と声をかけるのをきっかけに、会話が増え、家族の絆が深まります。

また、リビングが子ども部屋と近いと、リビング学習をするのにも便利です。
リビングで勉強をしていて、自分のお部屋にある本や参考書を取りにいきやすいですよね。また、リビングに面した子ども部屋のドアを開けっぱなしにしておける引き戸にすれば、子ども部屋で勉強するとしても子どもたちの様子をさりげなく見守れます。

3.リビングから寝室が近い魅力「歳を重ねても安心」

リビングから寝室が近いと、ご年配の方にとっても便利です。
また、歳を重ねると夜中にトイレに行きたくて目が覚めることも増えますが、トイレが寝室の近くにあると安心です。

また、寝室とリビングが近いことで、リラックスした時間を過ごしやすく、寝る前に家族とゆっくり話すこともできます。実際に老後の住まいとして平家を建てる方の中には、「寝室はリビングから近い方がいい」とお話しされる方もたくさんいらっしゃいます。

4.リビングからクローゼットが近い魅力「朝の準備がラク」

また、リビングからクローゼットにアクセスしやすい間取りにしておけば、朝の支度がスムーズに進みます。子育て世代にとって、朝は慌ただしく、お出かけ前に子どもたちが着替えるのをお手伝いしたり、忘れ物がないか持ち物チェックをしたりとやることはたくさん!

だからこそ必要なものをすぐに取り出せる環境が大切です。リビングから近い場所にファミリークローゼットを作っておけば、朝の着替えや荷物の準備がスムーズにできるでしょう。

また、洗濯物をすぐにしまえる場所が近くにあると、日々の家事がさらにラクになります。家事の負担を軽減し、毎日の生活を快適にするためには、リビングからのアクセスの良さがポイントになります。

ちなみに、リビングの近くにあると便利な場所としてもう一つお伝えしたいのが「水回り」です。
リビングから水回りが近いと、洗濯物を取り込んだり、アイロンをかけたりする際に、リビングからすぐにアクセスできるので、家事動線がスムーズになります。

ご飯の準備をしながら洗濯機を回したり、お風呂の準備をしたりと、同時にいくつかの家事をこなしたい!という忙しいママ&パパにも嬉しい間取りとなるでしょう。

――理想の暮らしを叶える平屋の家づくりなら、ユースタイルハウスにお任せください!

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