マイホーム計画を始める前にチェック!資金計画で忘れがちなポイント①「建てた後の光熱費」 | ユースタイルハウス

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こんにちは! 愛知県の蒲郡市・豊川市・豊橋市・田原市・安城市・西尾市・碧南市・岡崎市・幸田町
で家づくりを続けている、ユースタイルハウス|上村建設(株)です。

家づくりを始めようと思ったとき。真っ先に頭に浮かぶのが「お金」のこと。
いくらくらい予算があればいいのかな?住宅ローン返済はいくらなら無理なくできるかな?などわからないことがたくさんですよね。

具体的に家づくりにかかる費用を考えながら、こうした不安を解消していくのが資金計画です。
今回は、資金計画を立てる際に忘れがちな費用やポイントを解説します。

■忘れがちなポイント「建てた後の光熱費」

 

家の建築費や土地購入費用など、家づくりにかかるお金のことだけを考えていると、家が完成した後の暮らしで「あれ?こんなにお金がかかるんだっけ?」と焦ってしまうことがあるかもしれません。

というのも、マイホーム生活が始まったあとに、毎月家計支出として出ていく住居費には、

・住宅ローン
・電気代などの光熱費
・保険料

というように、住宅ローン以外にもお金がかかるのです。
よくある住まいの資金計画だけでは、光熱費を踏まえた計画が立てられないので、電気代やガス代が思いのほかかかって家計を圧迫してしまうのです。

 

最近は電気代もどんどん高くなっているので、光熱費を買う前にきちんと考えること、重要です。

 

■毎月2万円の光熱費がカバーできたらこんなに違う!

 

光熱費が毎月2万円かかる家の場合。
その支出が住宅ローンのお借り入れ金額だとしたら、700〜800万円程度。
それなら、最初から家に太陽光発電や蓄電池を搭載して、電気代を抑えることができれば(できれば売電収入で家計にプラスもあれば)安心ですよね!

……と、電気代の話だけで結構長くなってしまいましたので、続きはまた次回!
もっと早く聞いてみたい!という方は、気軽にユースタイルハウスまでお問い合わせくださいね。
ユースタイルハウスでは、今回ご紹介するポイントも踏まえながら、しっかり資金計画に基づいた家づくりを進めていきますよ◎

 

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